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動画のAI文字起こし

動画の文字起こしを、無料で。mp4・movも画面録画も、AIでテキストと字幕へ。

会議の録画、セミナー、インタビュー、画面録画、スマホで撮った動画を、ブラウザかiPhone・Androidアプリからアップロードするだけで、AIが動画の音声を文字に起こします。文をクリックすればその場面が再生され、要約・タスク・字幕ファイル(SRT・VTT)まで一つの場所で作れます。

無料で動画を文字起こしフリープランは文字起こし無制限・1ファイル10GB・クレジットカード不要(話者の自動識別はプロプラン)

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42分 ・ 1.1GB ・ 文字起こし完了

  • 00:03:12司会本日は、問い合わせ対応の時間を半分にした取り組みをご紹介します。
  • 00:03:31登壇者まず、よくある質問の上位20件を、回答テンプレートにしました。
  • 00:17:48登壇者導入から3か月で、一次回答までの時間が平均4時間から1時間台になりました。

※ 画面はイメージです。内容は架空のセミナーの例です。

結論:動画はそのままアップロードするだけで、無料でテキスト化できます

mp4・movはそのまま
webm・avi・mkvにも対応。音声の抽出や形式の変換はいりません。
無料で時間無制限
フリープランは文字起こしの時間に上限なし。1ファイル10GBまで。
YouTubeはURLだけ
公開動画ならURLを貼るだけ。そのほかの動画はファイルで。
ブラウザでもアプリでも
インストール不要のWeb版と、iPhone・Androidアプリ。字幕はSRT・VTTで書き出し。

文字にするだけで終わらせず、内容を確かめ、そのまま使える形に仕上げるまでを一つの画面で。

  1. ステップ 1

    動画ファイルを選ぶ

    mp4・mov・webm・avi・mkvをそのままアップロード。音声だけを取り出す必要はありません。YouTubeの公開動画はURLを貼るだけです。

    ファイルのアップロード手順(ヘルプ)
  2. ステップ 2

    文字起こしを確認する

    文をクリックすると、その場面の動画が再生されます。人名や数字だけを聞き直せば、全編を見返す必要はありません。

    本文の編集と再生(ヘルプ)
  3. ステップ 3

    要約とタスクにする

    AI要約で要点をつかみ、「質疑応答だけ抜き出して」のようにチャットで指示すれば、決定事項やタスクも整理できます。

    分析の作り方(ヘルプ)
  4. ステップ 4

    字幕や文書で書き出す

    SRT・VTTの字幕、Word・TXT・HTML・CSV・JSONで書き出し。タイムスタンプや話者名を付けるかどうかも選べます。

    書き出しの手順(ヘルプ)

Klangはブラウザで使うWebサイトとしても、iPhone・Androidアプリとしても使えます。いま動画がどこにあるかを選ぶと、使う画面・手順・書き出し形式が分かります。

ブラウザ(ダウンロード不要)

YouTubeの公開動画の場合

  1. 1ブラウザでKlangにログインし、「新規アップロード」→「URLをインポート」を開く
  2. 2動画のURLを貼り付けて取り込む
  3. 3文字起こしができたら、人名と数字だけ再生して確かめる

おすすめの書き出し形式

Word・TXT

記事やメモの下書きにするなら、時刻なしのWordかTXTが読みやすい形です。

注意点非公開・限定公開・ライブ配信中の動画は取り込めません。他人の動画の文字起こしを公開・配布するには権利者の許可が必要です。

YouTube動画の文字起こしガイドこのルートで無料で始める

アプリはApp StoreとGoogle Playから入手できます。会議アシスタントの設定はヘルプで説明しています。

MP4・MOVの動画ファイルも、パソコンやスマホの画面録画(録画データ)も、Klangにそのままアップロードすれば無料で文字起こしできます。動画から音声を抜き出す作業や、形式の変換はいりません。フリープランは月額¥0・時間無制限で、クレジットカードも不要です。

MP4・MOV・画面録画の主な出どころと、Klangで文字起こしするときの扱い
ファイルよくある出どころKlangでの扱い
MP4Zoomのローカル録画、Teams・Google Meetの録画、Androidのカメラ、動画編集ソフトの書き出しそのままアップロード。音声の抽出や変換は不要
MOViPhoneのカメラで撮った動画をパソコンに移したもの、Macの画面収録、デジタルカメラそのままアップロード。MP4に変換しなくてよい
画面録画Windowsの画面録画、Macの画面収録、iPhone・Androidの画面収録、ブラウザ録画ツールMP4・MOV・WebMで保存されていれば、そのままアップロード

MP4を文字起こしする3ステップ

  1. ブラウザ(Chrome・Edge・Safari)か、iPhone・AndroidのKlangアプリで、無料アカウントにログインします。
  2. アップロード画面でMP4(MOV・画面録画も同じ)を選びます。Web版ではサイドバー下部の「新規アップロード」から開きます。アップロードが終わると、文字起こしが自動で始まります。
  3. 完了の通知が届いたら、文をクリックしてその場面の動画を再生しながら確認し、Word・TXT・SRT・VTTなどで書き出します。

画面録画・録画データを文字起こしするときの確認

  • 声が録れているか先に再生する

    画面録画は、設定によってマイクの声やパソコンの再生音が入っていないことがあります。音のない録画は文字起こしできないため、アップロード前に数秒再生して確かめます。

  • 長い録画はそのままでよい

    フリープランは文字起こしの時間に上限がなく、1ファイル10GBまでアップロードできます。2時間の会議録画を途中で分ける必要はありません。

  • 画面の文字は読み取らない

    Klangが文字にするのは音声です。スライドや画面に表示された文字は読み取らないため、資料は別に共有してください。

画面録画に声を入れる設定は画面録画で音声を録る方法とMacの画面収録で音を入れる方法、インストールせずに録るならブラウザで使える画面録画ツールがあります。MP4の音質や容量の詳しい説明はMP4文字起こしガイドにまとめました。MP4を無料で文字起こしする

動画の文字起こしでつまずくのは、たいてい「どこからファイルを取り出すか」です。URLで取り込めるのはYouTubeの公開動画だけで(Klangヘルプ)、それ以外はファイルにしてからアップロードします。手元の動画に当てはまる行を探してください。

動画の保存場所ごとのファイル形式と文字起こしまでの手順
動画の保存場所手元にあるものKlangでの手順
スマホで撮った動画iPhoneはmov、Androidは多くがmp4iPhoneは写真アプリの共有メニューから「"ファイル"に保存」、Androidはそのままアップロード。Klangアプリから直接選ぶこともできます
iPhoneでの手順
LINEで届いた動画トークやアルバムからスマホに保存した動画端末に保存してから、そのままアップロード
LINEの動画を保存して文字起こしする手順
Zoomの録画ローカル録画はmp4(音声のみのm4aも同時に保存)保存先フォルダのmp4か、容量の小さいm4aをそのままアップロード
Zoom録画の保存先
Teamsの録画OneDrive・SharePointに保存されるmp4ダウンロードしたmp4をアップロード。これからの会議は会議ボットで記録
Teams録画のダウンロード
Google Meetの録画主催者のGoogleドライブに保存されるmp4ドライブからダウンロードしてアップロード
Meet録画の保存先
YouTubeの公開動画ファイルは不要「新規アップロード」→「URLをインポート」にURLを貼るだけ(非公開・限定公開・ライブ配信中は不可)
URLを貼るだけでYouTubeを文字起こし
Vimeo・TikTok・Instagram・Xの動画URLの取り込みには非対応自分の投稿や許可を得た動画を、元の撮影データか各サービスの保存機能でファイルにしてアップロード
TikTok・リール動画の文字起こし
画面収録・ウェビナーの録画mov・mp4・webm音声が入っているかを確認してからアップロード
音声付きで画面収録する

他人が投稿した動画を文字起こしして公開・配布する場合は、著作権者の許可が必要です。自分の動画、社内の会議録画、許可を得た講演などで使ってください。

問い合わせ対応の改善をテーマにした架空のウェビナーを例に、アップロード後に何が手に入るかを示します。文字起こしの1行ごとに時刻が付くので、要約やタスクの根拠をすぐに動画で確かめられます。

文字起こし(抜粋)

  • 00:03:12司会本日は、問い合わせ対応の時間を半分にした取り組みをご紹介します。
  • 00:03:31登壇者まず、よくある質問の上位20件を、回答テンプレートにしました。
  • 00:17:48登壇者導入から3か月で、一次回答までの時間が平均4時間から1時間台になりました。
  • 00:38:05参加者テンプレートの更新は、誰がどのくらいの頻度で行っていますか?

話者の自動識別はプロプランの機能です。

要約
問い合わせ上位20件のテンプレート化と、3か月で一次回答が平均4時間→1時間台になった経緯。
タスク
テンプレートの更新担当と頻度を社内で決める(質疑応答から)
字幕
SRT・VTTで書き出し、動画編集ソフトやYouTubeに読み込む
記事・資料
見出しを付けてWordで書き出し、レポートやブログの下書きにする

字幕として使う場合はSRTファイルの作り方と読み込み方、録音だけを要約したい場合は音声・録音をAIで要約する方法も参考にしてください。長い動画は動画要約AIで要点と章立てにすると、見返したい箇所を探しやすくなります。研修録画や動画マニュアルを文字起こしして、手順書の下書きにする例もあります。研修の録画なら、文字起こしから研修報告書の下書きまで続けて作れます。決算説明会やウェビナーの録画は、MP4のまま書き起こして質疑応答ログにできます。

YouTubeの自動字幕は公開した動画にあとから付き、直すのもYouTubeの中です。Klangで字幕ファイルを作ると、公開前に誤字を直せて、同じ字幕をYouTubeにも動画編集ソフトにも使えます。

  1. ステップ 1

    動画を文字起こしする

    mp4・movをそのままアップロード。字幕にする文は、1行ごとに開始時刻が付いた状態で起こされます。

  2. ステップ 2

    字幕にする前に直す

    文をクリックするとその場面が再生されるので、人名・商品名・数字だけを聞き直して修正します。字幕は画面に残るため、ここが一番大切です。

  3. ステップ 3

    SRTかVTTで書き出す

    書き出し形式でSRT(動画編集ソフト・YouTube向け)かVTT(Webの動画プレーヤー向け)を選びます。

  4. ステップ 4

    動画に読み込む

    YouTube Studioは「字幕」→「ファイルをアップロード」→「タイミングあり」。Premiere ProやDaVinci ResolveはSRTを読み込み、表示位置と改行を整えます。

動画をテキスト化したあと、用途に合う書き出し形式

動画の文字起こしを使う目的ごとの書き出し形式
使い道形式ポイント
字幕を付けるSRT・VTT時刻つきで、動画編集ソフトやYouTubeにそのまま読み込める
記事・報告書にするWord見出しを付けて下書きに。話者名・時刻・コメントを含めるかを選べる
発言を一覧で分析するExcel・CSV発言の区間ごとに1行。並べ替えや絞り込みで、特定の話題だけを拾える
ほかのツールに渡すTXT・HTML・JSONテキストだけを貼り付けたい、システムに取り込みたいとき

書き出した字幕の表示タイミングをまとめてずらすなら字幕のタイミング調整ツール、SRTとVTTを相互に変換するなら字幕ファイル変換ツールが無料で使えます。収録風景を撮ったビデオポッドキャストは、ポッドキャストの文字起こしの手順でショーノートとSRT字幕をまとめて作れます。

動画の文字起こし自体は、フリープランで時間の制限なく使えます。複数人の会議録画で「誰が話したか」を自動で分けたいときは、プロプラン(月払い¥1,180、年払いなら月あたり¥980・税込)がおすすめです。会議の議事録や要約まで含めた無料の範囲は動画の文字起こしを無料で使う範囲にまとめています。

無料で動画を文字起こし
フリープランとプロプランでできる動画文字起こしの範囲
機能フリープロ
動画の文字起こし無制限無制限
1ファイルの上限10GB10GB
YouTubeのURL取り込み◯◯
AI要約・チャット◯◯
話者の自動識別—◯
Word・SRT・VTTなどの書き出し◯◯

拡張子(ファイル名の末尾)を見れば形式が分かります。表にない形式は、動画編集ソフトでmp4に書き出してからアップロードしてください。音声だけのファイルは音声ファイルの文字起こしで形式ごとの扱いを説明しています。10GBを超える長い録画は、MP4から音声(MP3)だけを取り出すツールで容量を小さくしてからアップロードできます。

  • mp4スマホ、Zoom・Teams・Meetの録画、動画編集ソフトの書き出し
  • moviPhone、Macの画面収録、デジタルカメラ
  • webmブラウザでの録画、一部の画面収録ツール
  • avi・mkv古いビデオカメラ、変換ソフトの書き出し
  1. BGMと効果音を確認する

    話し声より大きいBGMは誤認識の原因になります。編集前の素材があれば、そちらをアップロードします。

  2. 話者を分けて確かめる

    対談や会議の録画は、プロプランの話者の自動識別で発言者ごとに分かれます。

  3. 固有名詞を登録する

    社名・製品名・登壇者名をプロプランの用語集に登録すると、次の動画から表記が揃いやすくなります。

話者の分け方は話者分離の機能ページで詳しく説明しています。

Klangは日本語・英語を含む17言語を自動で判定して文字起こしします。英語のプレゼン動画や海外のウェビナーも、日本語の動画と同じ手順です。

  • 言語は自動で判定

    日本語と英語が混ざる動画も、区間ごとに言語を判定します。うまく判定されないときは、アップロード画面の「詳細」→「言語」で指定できます。

  • 翻訳はされません

    英語の動画は英語の文字起こしになります。日本語訳の字幕を作る機能はありません。

  • 対応していない言語

    中国語・韓国語の動画には対応していません。アップロード前にご確認ください。

  • 英語の聞き取りのコツは英語の文字起こしガイドにまとめています。

アップロードした動画は、AIの学習に使いません

アップロードした動画・音声・文字起こしは、AIモデルの学習に利用しません。データの保管と管理はセキュリティページをご覧ください。

動画の文字起こしは無料でできますか?

できます。Klangのフリープランは月額¥0で、動画・音声の文字起こし時間に上限がありません。1ファイル10GBまでアップロードでき、AI要約・チャットも使えます。クレジットカードは不要です。話者の自動識別はプロプランの機能です。

mp4の動画ファイルを無料で文字起こしするには?

ブラウザかiPhone・AndroidのKlangアプリでフリープランにログインし、mp4をそのままアップロードします。変換や音声の抽出は不要で、文字起こしの時間に上限はありません。1ファイル10GBまで、クレジットカードも要りません。

movやiPhoneの画面収録も文字起こしできますか?

できます。movはmp4に変換せずにアップロードできます。画面収録(画面録画)は、録画に音声が入っていれば文字起こしできます。設定によってはマイクの声が録れていないことがあるため、アップロード前に少し再生して確かめてください。

動画の文字起こしAIのアプリやサイトは、どれを選べばよいですか?

録画ファイルを読み込めるか、無料で使える時間、1ファイルの上限、字幕(SRT・VTT)で書き出せるかを比べます。Klangはブラウザ(サイト)でもiPhone・Androidアプリでも使え、フリープランは時間無制限・1ファイル10GBまで、字幕の書き出しにも対応しています。

動画から音声だけを取り出す必要はありますか?

ありません。mp4・mov・webm・avi・mkvの動画ファイルをそのままアップロードすると、音声部分を自動で文字起こしします。容量を小さくしたい場合だけ、音声を取り出してm4aやmp3にする方法もあります。

iPhoneで撮った動画を文字起こしするには?

Klangのアプリ(iPhone・Android)から、端末に保存した動画を選んでアップロードします。PCで作業する場合は、写真アプリの共有メニューから「"ファイル"に保存」でmovを書き出し、ブラウザのKlangにアップロードします。どちらでも同じアカウントに文字起こしが保存されます。

ソフトをインストールせず、ブラウザだけで動画を文字起こしできますか?

できます。Chrome・Edge・SafariなどのブラウザでKlangにログインし、動画をドラッグ&ドロップするだけで使えます。会社のPCでソフトを入れられない場合にも向いています。

YouTubeやVimeo、TikTokの動画はURLで文字起こしできますか?

URLで取り込めるのはYouTubeの公開動画です(非公開・限定公開・ライブ配信中の動画は不可)。Vimeo・TikTok・Instagram・Xの動画はURLの取り込みに対応していないため、自分の投稿や権利者の許可を得た動画をファイルとして保存してからアップロードしてください。

AIで動画の文字起こしをすると、どのくらい正確ですか?

話者がマイクの近くで話し、BGMや効果音が小さい動画ほど正確になります。人名・社名・数字は聞き違いが残りやすいため、文をクリックしてその場面の動画を再生し、確認してから共有してください。プロプランの用語集に固有名詞を登録すると、表記が揃いやすくなります。

文字起こしした動画に字幕を付けられますか?

はい。文字起こしの結果をSRTまたはVTTの字幕ファイルとして書き出せます。Premiere ProやDaVinci Resolve、YouTube Studioなど字幕ファイルを読み込めるソフトに取り込み、表示タイミングを整えて使います。

英語の動画も文字起こしできますか?日本語に翻訳されますか?

日本語・英語を含む17言語を自動で判定して文字起こしします。英語の動画は英語のまま文字になり、日本語への翻訳機能はありません。中国語・韓国語の動画には対応していません。

自動字幕と、文字起こしから字幕ファイルを作るのはどう違いますか?

YouTubeの自動字幕は公開した動画にあとから付き、修正もYouTubeの中で行います。Klangで文字起こしをしてSRT・VTTを書き出すと、公開前に人名や数字を直したうえで、同じ字幕をYouTube Studioにも動画編集ソフトにも読み込めます。

長い動画や容量の大きい動画もアップロードできますか?

1ファイル10GBまでアップロードでき、文字起こしの時間に上限はありません。2〜3時間のセミナー録画も、多くの場合そのまま扱えます。10GBを超える場合は、音声だけをm4aやmp3に書き出すと容量が大きく減ります。

動画の内容を要約することもできますか?

できます。文字起こしが終わるとAI要約を作成でき、チャットで「質疑応答だけをまとめて」「決まったことと担当者を一覧に」のように指示することもできます。気になる点は、文字起こしを検索してその場面を再生すれば確かめられます。

アップロードした動画がAIの学習に使われることはありますか?

ありません。Klangはお客様の動画・音声・文字起こしをAIモデルの学習に利用しません。社外秘の会議録画などは、組織の規程と参加者への説明も確認したうえでアップロードしてください。

プランの最新情報は料金ページでご確認ください。

クレジットカードは不要です。数分でお使いいただけます。