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人材紹介・転職エージェントの面談記録

キャリアアドバイザーの面談を、記録と推薦文に。CA面談の録音1本から、ATSに入れる記録と推薦文の下書きまで。

求職者との面談の録音をアップロードすると、転職理由、希望条件、他社の選考状況を自社の面談シートの項目どおりにまとめた下書きと、企業に出す推薦文の下書きができます。本籍や家族の職業など、職業安定法の指針が集めないよう求める情報は、テンプレートの指示で記録から外せます。文字起こしはフリープランで無制限、¥0です。

無料で面談の録音を記録にするフリープランは文字起こし無制限・1ファイル10GB・クレジットカード不要(話者の自動識別はプロプラン)

初回面談_経理_20261015.m4a

Zoom・52分 ・ 文字起こし完了

  • 12:22求職者今は520万くらいです。希望は600万ですが、FP&Aの経験が積めるなら550万でも考えます。
  • 24:05求職者経費精算をクラウドに移すプロジェクトを任されて、月次の締めを7営業日から4営業日にしました。簿記2級を持っていて、今は1級の勉強中です。
  • 31:48求職者別のエージェント経由で1社、来週の木曜に二次面接があります。

※ 画面はイメージです。内容は架空の面談の例です。話者の自動識別はプロプランの機能です。

結論:面談記録はAIの下書きに任せ、CAの時間は確認と推薦に使えます

面談シートの項目で出る
転職理由の本音と建前、年収・勤務地、譲れない条件まで、自社の見出しで下書きします。
推薦文の下書きも同じ録音から
本人が話した経験と数字だけを使い、企業ごとに200〜300字の推薦文をAIチャットで作ります。
書かない情報を先に決める
本籍・出身地・家族の職業などを記録に残さない指示を、テンプレートに書いておけます。

面談が終わったら、CAが手を動かすのは確認と推薦文の仕上げだけです。

  1. ステップ1

    面談を録る

    Zoom・Teams・Google Meetの面談には、Klangの会議ボットを参加させて録音します。来社面談はスマートフォンのアプリで録ります。冒頭で、録音の目的と管理のしかたを求職者に伝えます。

  2. ステップ2

    自社の面談シートの項目を指定する

    要約テンプレートに「転職理由(本音と建前)」「希望条件」「他社の選考状況」などの見出しと、記録に書かない内容を書いておきます。一度作れば、次の面談でも同じテンプレートを使えます。

  3. ステップ3

    下書きを確かめる

    年収の額面・手取り、相対的な日付、数字の出どころを確かめます。下書きの各項目には発言の時刻が付いているので、クリックしてその箇所の音声を聞き直せます。

  4. ステップ4

    推薦文を作り、ATSに入れる

    面談の内容と求人票をもとに、AIチャットで企業ごとの推薦文の下書きを作ります。面談記録はWord・Excel・CSVで書き出し、自社のATSやCRMに登録します。

    書き出しの手順(ヘルプ)

事業会社の経理からFP&Aへの転職を考える求職者との、52分の初回面談の架空の例です。要約テンプレートに面談シートの7項目と「記録に書かない内容」を指定してあります。

初回のCA面談(2026年10月15日(木)・Zoom・52分)架空の例です。求職者は事業会社の経理職の佐藤さん(仮名・32歳)で、FP&Aへの転職を考えています。「CA」「求職者」の区別は、プロプランの話者の自動識別で分けた発言に名前を付けたものです。

文字起こし(抜粋)

  1. 00:40CA今日の録音は、面談記録と企業にお送りする推薦文を作るためだけに使い、社内で管理します。よろしいでしょうか。
  2. 03:25求職者経理は6年目で、月次決算と予算の取りまとめを担当しています。事業部ごとの予実の差を資料にするところまでで、計画づくりには入れないんです。
  3. 04:10求職者事業部と一緒に計画を作る側に回りたくて、FP&Aを考えています。
  4. 05:40求職者正直に言うと、繁忙期は残業が月60時間を超えますし、上司が替わってから評価の基準も見えなくなりました。
  5. 12:22求職者今は520万くらいです。希望は600万ですが、FP&Aの経験が積めるなら550万でも考えます。確認1
  6. 18:30求職者勤務地は都内がいいです。実家は鹿児島で、父が地元の信用金庫の役員をしていて、長男だから戻ってこいと言われているんですが、今は考えていません。確認2
  7. 24:05求職者経費精算をクラウドに移すプロジェクトを任されて、月次の締めを7営業日から4営業日にしました。簿記2級を持っていて、今は1級の勉強中です。確認3
  8. 31:48求職者別のエージェント経由で1社、来週の木曜に二次面接があります。確認4
  9. 38:10求職者リモートは週2日以上あると助かります。フレックスは必須ではないです。
  10. 45:30求職者引き継ぎがあるので、内定から2か月はほしいです。年明け以降なら確実です。

Klangが作る下書き

転職理由(本音と建前)
  • 推薦文に使う理由:予実の資料づくりにとどまらず、事業部と計画を作るFP&Aの仕事に移りたい[04:10]
  • 社内メモ(推薦文には書かない):繁忙期の残業が月60時間超。上司の交代後、評価の基準が見えない[05:40]
経験・スキル(数字つき)
  • 経理6年目。月次決算、予算の取りまとめ、事業部別の予実差異の資料作成[03:25]
  • 経費精算のクラウド移行を担当し、月次の締めを7営業日→4営業日に短縮[24:05]
  • 日商簿記2級。1級を学習中
希望条件(年収・勤務地・働き方)
  • 現年収:520万円(額面か手取りか未確認)
  • 希望年収:600万円。FP&Aの経験が積めるなら550万円も可
  • 勤務地:東京都内
  • 働き方:リモート週2日以上を希望。フレックスは必須ではない
譲れない条件と妥協できる条件
  • 譲れない:計画策定に関わる職務(FP&A・経営企画)、都内勤務
  • 妥協できる:年収(550万円まで)、フレックスの有無
転職時期
  • 内定から2か月後。2027年1月以降なら確実[45:30]
他社の選考状況
  • 他エージェント経由で1社。10月22日(木)に二次面接[31:48]
推薦時に強調する点
  • 業務改善を数字で説明できる(締め3営業日短縮)
  • 事業部別の予実差異を資料にまとめてきた経験
  • 計画側に回りたいという志望の一貫性と、簿記1級の学習
記録から外した発言
  • 18:30の家族の職業と出身地の話は、テンプレートの指示により記録していません

記録にする前に確認すること

  1. 確認112:22 「520万くらい」が額面か手取りかを本人に確認します。推薦や年収交渉の前提になる数字なので、源泉徴収票の金額で揃えておきます。
  2. 確認218:30 家族の職業と出身地は、指針が「収集してはならない」とする社会的差別の原因となるおそれのある事項にあたりえます。下書きから外れていることを確かめ、勤務地の希望(都内)だけを残します。
  3. 確認324:05 「7営業日→4営業日」は推薦文で強調する数字です。職務経歴書の記載と一致しているかを確かめてから使います。
  4. 確認431:48 「来週の木曜」は、面談日の10月15日(木)から数えて10月22日(木)です。他社の日程は推薦のスケジュールを左右するので、日付で残します。

推薦文の下書き(FP&Aの求人あて・220字)

AIチャットに「この面談と求人票から、本人が話した事実だけで推薦文を書いて。本音の転職理由は使わない」と頼んだ例です。

佐藤様は、事業会社の経理として6年間、月次決算と予算の取りまとめを担当してこられました。経費精算をクラウドに移すプロジェクトを任され、月次の締めを7営業日から4営業日に短縮されています。予算の取りまとめでは、事業部ごとの予算と実績の差を資料にまとめてこられました。今後は事業部とともに計画を立てる立場に移りたいという志望が明確で、貴社のFP&Aのポジションに強い意欲をお持ちです。日商簿記2級を保有され、現在は1級の学習を続けておられます。

残業や評価への不満(05:40)は、面談記録の社内メモには残し、推薦文には入れていません。転職理由の本音は、求人を選ぶ材料としてCAが持っておく情報です。

人材紹介の推薦文は、職務経歴書の要約ではありません。採用担当者が書類を開く前に「会う理由」をつかめるよう、面談で本人が語った事実から組み立てます。上の推薦文の下書きも、次の5つに沿っています。

  1. 1. 1文目で、求人の要件と経験を結ぶ

    「経理6年、月次決算と予算の取りまとめを担当」のように、求人票が求める業務に一番近い経験から書き始めます。採用担当者が最初の1文で判断できるようにするためです。

  2. 2. 数字は、面談と職務経歴書の両方にあるものだけ

    面談で出た数字は勢いで盛られることがあります。録音の時刻で発言を聞き直し、職務経歴書と一致したものだけを使います。

  3. 3. 転職理由は前向きな言い方で、本音は書かない

    残業や評価への不満は、求人選びの材料としてCAが持っておく情報です。推薦文には「計画を立てる側に移りたい」のように、次の仕事で何をしたいかを書きます。

  4. 4. 足りない経験は隠さず、補う材料と並べる

    例の求職者はFP&Aの実務が未経験です。予実差異の資料づくりや簿記1級の学習など、その差を埋める事実を隣に置くと、書類選考で突かれにくくなります。

  5. 5. 企業ごとに200〜300字で書き分ける

    同じ求職者でも、求人によって強調する経験は変わります。1本の推薦文を使い回さず、求人票ごとに1本ずつ作ります。

AIチャットに頼むときは、「求人票の必須要件を先に挙げ、面談で本人が話した経験のうち要件に合うものだけで書く。数字には発言の時刻を付ける。本音の転職理由は使わない」のように、決まりごとをそのまま指示に入れます。時刻が付いていれば、送る前に録音で裏を取れます。

人材紹介会社が求職者の情報を集めるときのルールは、職業安定法第5条の5と、その指針(平成11年労働省告示第141号)にあります。面談の録音には雑談も入るので、記録に移す段階で何を落とすかを決めておく必要があります。

「その業務の目的の達成に必要な範囲内で、厚生労働省令で定めるところにより、当該目的を明らかにして求職者等の個人情報を収集し、並びに当該収集の目的の範囲内でこれを保管し、及び使用しなければならない。」

職業安定法 第5条の5第1項(抜粋)。目的の明らかにし方は、施行規則第4条の4が「インターネットの利用その他適切な方法により行う」と定めています。

指針は、職業紹介事業者が「収集してはならない」個人情報として次の3つを挙げています。

  • 人種、民族、社会的身分、門地、本籍、出生地その他社会的差別の原因となるおそれのある事項
  • 思想及び信条
  • 労働組合への加入状況

指針 第5の1(2)。ただし「特別な職業上の必要性が存在することその他業務の目的の達成に必要不可欠であって、収集目的を示して本人から収集する場合」は例外です。同じ第5の2(2)は、求職者の秘密にあたる情報を知ったときは「厳重な管理を行わなければならない」としています。

北海道労働局の解説は、1つ目の例として「家族の職業、収入、本人の資産等の情報」を、思想及び信条の例として「人生観、生活信条、支持政党、購読新聞・雑誌、愛読書」を挙げています。面談では、勤務地の希望を話す流れで実家や家族の話が出ることがよくあります。録音に入ること自体は防げないので、面談記録とATSに移さないことが実務の要になります。

要約テンプレートに書く指示の例

「本籍・出身地、家族の職業や収入、支持政党・宗教・人生観、労働組合への加入状況にあたる発言は、面談記録に書かない。発言があった場合は、時刻と『記録から外した発言あり』だけを書く。」

AIは指示に従って外しますが、言い回しによっては拾い残すことがあります。最後に記録を確かめ、例外にあたるかを判断するのはCAと会社です。Klangは、記録が法令に適っているかを判定するツールではありません。

出典(2026年10月17日に確認):職業安定法(e-Gov法令検索)、職業安定法施行規則(e-Gov法令検索)、指針(平成11年労働省告示第141号)抄(新潟労働局)、求職者の個人情報の取扱いについて(北海道労働局)

面談シートの項目は会社ごとに違います。多くのCA面談記録に入る6つの項目について、録音のどこから何を書き、何をCAに残すかを整理しました。

  • 面談記録の項目

    転職理由(本音と建前)

    録音のどこから
    「きっかけ」への答えと、面談の後半で出る本音
    Klangの下書き
    推薦文に使う理由と、社内メモに残す本音を分けて書く
    CAが決めること
    推薦文にどこまで書くかを決める
  • 面談記録の項目

    経験・スキル(数字つき)

    録音のどこから
    現職の担当業務、成果を語った部分
    Klangの下書き
    数字と発言の時刻をそのまま残す
    CAが決めること
    職務経歴書と数字を突き合わせる
  • 面談記録の項目

    希望条件(年収・勤務地・働き方)

    録音のどこから
    年収・勤務地・リモートの質問への答え
    Klangの下書き
    発言どおりに書き、額面か手取りかが不明なら「未確認」と書く
    CAが決めること
    本人に確かめ、求人の条件と照らす
  • 面談記録の項目

    譲れない条件と妥協できる条件

    録音のどこから
    「〜なら考えます」「〜は必須ではない」という言い回し
    Klangの下書き
    条件ごとに、譲れない側と妥協できる側に振り分ける
    CAが決めること
    優先順位を本人と合意する
  • 面談記録の項目

    転職時期・他社の選考状況

    録音のどこから
    入社時期と、ほかの選考の話
    Klangの下書き
    「来週の木曜」「年明け」を、日付と曜日に直す
    CAが決めること
    推薦と面接日程の段取りを決める
  • 面談記録の項目

    記録に書かない情報

    録音のどこから
    家族・出身地・信条などの雑談
    Klangの下書き
    テンプレートの指示で記録から外し、外したことを書く
    CAが決めること
    外れているかを確かめ、例外にあたるかを判断する

KlangはATSでもCRMでもありません。求人と求職者のマッチング、合否の予測、求職者の評価はしません。有料職業紹介事業者に備え付けが求められる求人求職管理簿(職業安定法第32条の15、施行規則第24条の7)も、自社のATSや台帳で管理してください。Klangが受け持つのは、面談の会話を記録の下書きにするところまでです。書き出した記録はHubSpotやPipedriveにも送れます(プロプラン)。

初回面談はオンラインが多く、来社面談や電話でのフォローも混ざります。面談の形ごとに、録音の取り込み方が違います。

  • Zoom・Teams・Google Meet

    Klangの会議ボットが参加者として入室して録音します。ホストの入室許可が必要です。面談が終わると、文字起こしと要約が自動で作られます。

  • 来社面談

    iPhone・Androidのアプリで録音します。机の上、CAと求職者の間に置くと、両方の声が同じくらいの大きさで入ります。

  • 電話でのフォロー面談

    Klangは現在、日本では電話の通話録音に対応していません。電話システムなどで録音済みの通話ファイルは、アップロードして文字起こしできます。

1人の求職者を複数の求人に推薦するときは、面談の録音、職務経歴書、各社の求人票をノートブックにまとめます。そのうえで求人ごとに推薦文を頼むと、求人票の要件に合わせて強調する経験を変えた下書きが出ます。二次面談やフォロー面談の録音も同じノートブックに足せば、希望条件の変化を時系列で追えます。

プロプランの話者の自動識別を使うと、CAの質問と求職者の答えが分かれ、下書きが求職者の発言を拾いやすくなります。録音済みの通話の扱いは電話の文字起こしで詳しく説明しています。求人企業の側で行う採用面接の記録は、採用面接の録音と面接メモのページが対象です。

面談の録音の文字起こしとAI要約、推薦文の下書きづくりは、フリープランで回数や時間の制限なく使えます。CAと求職者の発言を自動で分ける話者の自動識別と、HubSpot・Pipedriveとの連携は、プロプラン(月払い¥1,180、年払いなら月あたり¥980・税込)の機能です。

無料で面談の録音を記録にする
フリープランとプロプランでできることの違い
機能フリープロ
面談の録音の文字起こし無制限無制限
Zoom・Teams・Meetの会議ボット◯◯
スマートフォンアプリでの録音◯◯
AI要約・チャット(推薦文の下書き)◯◯
CAと求職者の話者の自動識別—◯
Word・Excel・CSVの書き出し◯◯
HubSpot・Pipedriveとの連携—◯

取り込んだ音声・動画は、AIの学習に使いません

音声・動画・文字起こしは、AIモデルの学習に利用しません。ISO 27001認証のデータセンターで保管し、管理の詳細はセキュリティページで公開しています。

電話でのCA面談も記録できますか?

Klangは現在、日本では電話の通話録音に対応していません。録音済みの通話ファイルはアップロードして文字起こしできます。電話システムやスマートフォンの機能で録った面談の音声を取り込めば、Zoomの面談と同じテンプレートで面談記録と推薦文の下書きを作れます。

面談を録音するとき、求職者の同意は必要ですか?

個人情報保護委員会のFAQ(Q1-10)は、利用目的を通知または公表する義務はあるものの、録音していることを伝える義務までは負わないとしています。一方、職業安定法第5条の5は、求職者の個人情報を目的を明らかにして集めることを求めています。面談の冒頭で、録音を面談記録と推薦文の作成に使うことと、社内での管理のしかたを伝えておくのが確実です。

転職エージェントの面談で聞いた内容は、どこまで記録に残しますか?

職業安定法第5条の5は、求職者の個人情報を業務の目的に必要な範囲で集めるよう求めています。転職理由、経験、希望条件、転職時期、他社の選考状況は紹介に必要な情報です。本籍・出身地や家族の職業、支持政党や宗教、労働組合への加入状況は、指針が原則として集めないよう求める情報なので、雑談で出ても記録に移しません。転職理由の本音は、推薦文には書かず、社内メモとして分けて残します。

自社の面談シートやキャリアシートの項目で出力できますか?

できます。要約テンプレートに見出しの順番と書き方を指定すると、面談ごとに同じ形の下書きが出ます。「本籍・出身地・家族の職業・支持政党や宗教・労働組合への加入状況は書かない」といった、記録に残さない内容の指示も同じテンプレートに書けます。

ATSやCRMに面談記録を取り込めますか?

KlangはATSでもCRMでもありません。面談記録はWord・Excel・CSVなどで書き出して、自社のシステムに登録します。HubSpotとPipedriveには、プロプランの連携で面談の内容を送れます。Salesforceや人材紹介向けATSとの直接の連携はありません。

MENDANのような人材紹介向けのAIとは何が違いますか?

MENDANは公式サイトで「人材紹介会社向け音声AIエージェント」と案内され、面談音声から職務経歴書のドラフト、推薦文、面談サマリを作り、CRMへの入力を自動化するとしています。料金は公開されておらず、問い合わせ制です(2026年10月17日に確認)。Klangは人材紹介に特化した製品ではなく、面談を含む会話全般の記録ツールで、フリープラン(¥0)から使えます。CRM入力まで任せたいか、まず面談記録と推薦文の下書きを自社の型で作りたいかで選んでください。

キャリアコンサルタントの面談の逐語録にも使えますか?

使えます。文字起こしには発言ごとの時刻が付き、プロプランの話者の自動識別でキャリアコンサルタントと相談者の発言を分けられます。キャリアコンサルタントには職業能力開発促進法第30条の27第2項の守秘義務があるので、録音と逐語録はフォルダごとの閲覧権限で担当者に限って管理してください。

プランの最新情報は料金ページでご確認ください。

クレジットカードは不要です。数分でお使いいただけます。