会議体定義書(記入例)
コピーして、自社の会議体に書き換えてください。「廃止の条件」は空欄にせず、必ず書きます。
【会議体定義書】 会議体名:営業部 週次定例 目的(1文):今週の商談の進捗を共有し、止まっている案件の打ち手を決める 主催者:営業部長 事務局・議事録:営業企画(持ち回り) 参加者:営業部の課長以上、営業企画 頻度・時間:毎週月曜 10:00〜10:30(30分) 決定権限:50万円以下の値引き、担当の変更 上位の会議体:経営会議(50万円を超える案件はここに上げる) インプット:案件一覧(前週金曜までに更新) アウトプット:決定事項とToDoの一覧(当日中に共有) 記録の形:議事録(決定事項・ToDoのみ)+録音 開始日:2026年10月 見直し時期:半年ごと(2027年4月) 廃止の条件:案件一覧の自動共有で足りるようになったとき