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AIボイスレコーダーの選び方

AIボイスレコーダーおすすめ比較【2026年】。PLAUD NOTE・Notta Memo・AutoMemoを価格・無料枠・総額で比べる

AIボイスレコーダーは、本体約1.4万〜3.1万円に加えて、無料枠(月1時間〜600分)を超えると文字起こしの月額料金がかかります。2026年10月20日に公式サイトで確かめたPLAUD NOTE 4機種・Notta Memo・AutoMemo 2機種の価格とプランを最初の表にまとめ、本体と月額を合わせた総額も計算できます。

無料で文字起こしを試すフリープランは文字起こし無制限・月額¥0・クレジットカード不要。

公開日:更新日:執筆・運営:

日本の公式サイトで価格とプランを確認できた製品を並べました(2026年10月20日時点、税込)。通常価格の横に、確認した日に公式ストアで表示されていた販売価格を載せています。順位付けではなく、無料枠と有料プランの条件を比べるための表です。

表の数字は各社の公式ページの記載で、キャンペーンや改定で変わることがあります。販売価格はセール期間中の価格です。10月20日の確認では、Plaudの4機種にセール表示はなく、Notta Memoは在庫がなくなり次第終了のセール価格でした。下の総額計算機は通常価格で計算します。話者の識別や要約テンプレートなど、どのプランでどの機能が使えるかは製品ごとに異なるため、購入前にメーカーの最新の案内を確認してください。iFLYTEK VOITERなど、公式ページで価格を確認できなかった製品は載せていません。

Klangの行は、専用機を買わずに手持ちのスマホで始める場合の参考です。Klangの対応言語は日本語と英語を含む17言語で、話者の自動識別はプロプランの機能です。

AIボイスレコーダーの本体価格と文字起こしプラン(各社公式サイト、2026年10月20日時点)
製品本体価格(通常)販売価格(10月20日)無料で文字起こしできる量有料プラン対応言語録音時間・特徴
Plaud Note¥27,500セール表示なしStarterプランで毎月300分Pro:年額¥16,800(毎月1,200分)/Unlimited:年額¥40,000(無制限)112言語最大30時間。通話と対面の2モード
Plaud Note Pro¥30,800セール表示なしStarterプランで毎月300分Plaud Noteと共通112言語以上最大50時間。通話と対面を自動で切り替え
Plaud NotePin¥27,500セール表示なし毎月300分Plaud Noteと共通112言語最大20時間。マグネットピン・クリップ・リストバンド・ネックストラップで身につける
Plaud NotePin S¥28,600セール表示なし月300分Plaud Noteと共通112言語最長20時間。ネックストラップ・リストバンド・クリップ・マグネットピンで身につける
AutoMemo S¥19,800セール表示なしお試しプランで月1時間プレミアム:月¥1,480/年¥14,800(月30時間)72言語(1回の録音は1言語)約16時間。Wi-Fi・Bluetooth。Webアプリからmp3で取り出せる
AutoMemo R¥13,860セール表示なしお試しプランで月1時間AutoMemo Sと共通72言語(1回の録音は1言語)約12時間。Wi-Fiでクラウドに保存
Notta Memo¥23,500¥19,800(在庫がなくなり次第終了)ハードウェアプランで月600分Nottaの有料プランは公式サイトで確認58言語連続30時間。スイッチのスライドで会議録音モード(対面・スマホの通話)
参考:手持ちのスマホ+Klangアプリ¥0(新たな機器なし)—フリープランで文字起こし無制限プロ:月払い¥1,180/年払い月あたり¥980(話者の自動識別など)日本語・英語を含む17言語スマホの電池と空き容量しだい。通話の録音には対応していない

「AIで議事録を作りたい」とき、専用のAIボイスレコーダーは選択肢の一つです。録音する場面によっては、手持ちのスマホやオンライン会議に参加するボットのほうが手間も費用も少なく済みます。

  • 専用のAIボイスレコーダー

    ワンタッチで録音でき、身につけられ、電池が長持ちします。本体代に加え、無料枠を超えるとメーカーの文字起こしプランが必要です。

  • スマホの文字起こしアプリ

    新たな機器は不要です。Klangアプリなら録音を止めると自動で文字起こしと要約ができ、フリープランは文字起こし無制限です。

  • 会議ボット(会議アシスタント)

    Zoom・Teams・Google Meetの会議に参加して記録します。オンライン会議なら、レコーダーを画面の前に置く必要はありません。

AIボイスレコーダーは、本体で録音した音声をBluetoothやWi-Fiで送り、メーカーのクラウドで文字起こしと要約を行います。文字起こしできる量はメーカーのAIプランの分数で決まり、本体の性能では決まりません。

通信のない場所で使う場合は、録音だけでなく文字起こしも通信なしで行えるかを仕様で確認してください。表の3製品は、文字起こしの前にアプリやクラウドへの転送が必要です。

録音を音声ファイルで取り出せる機種なら、メーカーの無料枠を超えた分をKlangのフリープランで文字起こしする使い方もできます。Klangは文字起こしの時間に上限がなく、要約、決定事項、タスクも作ります。

録音の転送先と文字起こしの場所、音声の取り出し(各社公式ページ、2026年10月20日時点)
製品本体からの転送文字起こしの場所と上限音声ファイルの取り出し
Plaud NoteBluetooth LE・Wi-Fi(仕様の「ファイル転送」)PlaudのAIプランの分数の範囲で文字起こし(Starterは毎月300分)本体に64GBのストレージ。音声ファイルの書き出しは製品ページに記載なし
Notta MemoWi-Fiに再接続するとクラウドへ自動で同期クラウドで文字起こしと要約(58言語)製品ページに記載なし
AutoMemo SWi-Fi・BluetoothAutoMemoのクラウドで文字起こし(1回の録音は1言語)Webアプリからmp3で取り出せる
ICレコーダー+KlangUSBケーブルかmicroSDカードでパソコンへKlangのクラウドで文字起こし、要約、決定事項・タスク元のWAV・MP3がパソコンに残る

機器の性能より先に、どこで、どのくらい録音するかを決めると選びやすくなります。

録音する場面と、向いている方法
録音する場面向いている方法理由
対面の会議や打ち合わせを、机の上で録るスマホのKlangアプリスマホを机の中央に置けば十分なことが多い。新しい機器が不要で、フリープランは文字起こし無制限
Zoom・Teams・Google Meetの会議が中心Klangの会議アシスタント(会議ボット)会議に参加して記録するため、レコーダーを画面の前に置く必要がない
スマホを出しにくい訪問・現場・移動中専用のAIボイスレコーダーワンタッチで録れる、身につけられる、電池が長持ちするのが専用機の強み
電話の通話を録りたい通話モードのある専用機、またはスマホ標準の通話録音Plaud Noteは通話録音モード、Notta Memoは会議録音モードでスマホの通話を録れると公式に記載。Klangアプリは現在、日本では通話の録音に対応していないため、iPhone標準の通話録音などで録った音声ファイルをKlangにアップロードして文字起こしする
すでにICレコーダーを持っている録音ファイルをKlangにアップロードWAV・MP3・WMAなどを変換せずに使える。買い替える前に手元の機器で試せる
毎月の録音時間が長い月の上限分数と総額を計算して比べる無料枠を超えると有料プランが必要な製品が多い。下の計算機で期間ごとの総額を確認する

Plaud Noteは本体¥27,500(税込)で、無料のStarterプランでは毎月300分まで文字起こしできます。それを超えて使う場合は、ProかUnlimitedのプランを契約します。

Plaudの料金ページは、年額一括のプランを月あたりの金額(Pro ¥1,400、Unlimited ¥3,333.33)で表示しています。表の年額はその12か月分です。

たとえば1時間の会議を週2回録音すると、1か月で約520分です。Starterプランの300分を超えるため、Proプランが必要になります。Proプランを年額で契約すると、1年目の総額は本体と合わせて¥44,300です。

Plaud Note Pro(¥30,800)、Plaud NotePin(¥27,500)、Plaud NotePin S(¥28,600)も、同じAIプランを使います。プランごとの機能の違いはPlaudの料金ページで確認してください。

PlaudのAIプラン(Plaud公式サイト、税込、2026年10月20日時点)
プラン月額請求年額一括文字起こし時間
Starter無料無料毎月300分
Pro月額¥3,000年額¥16,800(月あたり¥1,400)毎月1,200分
Unlimited月額¥5,000年額¥40,000(月あたり約¥3,333)無制限(1日最大24時間)

Plaudの4機種は同じAIプランを使うため、違いは本体価格、録音時間、録り方だけです。机に置いて会議を録るならNoteかNote Pro、身につけて録るならNotePinかNotePin Sです。

10月20日時点の価格(Plaudはセール表示なし)で、Plaud NoteにProプランを年額で付けた1年目の総額は¥44,300です。手持ちのスマホでKlangを使う場合は、フリープランで¥0、話者の自動識別を使うプロプランで年¥11,760です。

Plaudの4機種(Plaud公式の製品ページ、税込、2026年10月20日時点)
機種通常価格販売価格(10月20日)録音時間録り方
Plaud Note¥27,500セール表示なし最大30時間通話と対面の2モード
Plaud Note Pro¥30,800セール表示なし最大50時間通話と対面を自動で切り替え
Plaud NotePin¥27,500セール表示なし最大20時間マグネットピン・クリップ・リストバンド・ネックストラップ
Plaud NotePin S¥28,600セール表示なし最長20時間ネックストラップ・リストバンド・クリップ・マグネットピン

AIボイスレコーダーを買い切りで使えるかは、本体代ではなく文字起こしの無料枠で決まります。下表は2026年10月20日時点に各社の公式ページで確認した、サブスクリプションを契約せずに文字起こしできる量です。

1時間の会議を週2回録音すると、1か月で約520分です。この量をサブスクなしで文字起こしできるのは、表の中ではNotta Memoのハードウェアプラン(月600分)と、Klangのフリープランです。週3回になると月約780分になり、月600分の枠も超えます。

本体を買い切りにしたい場合は、録音を音声ファイルで書き出せる機種を選び、文字起こしはKlangのフリープランで行う方法もあります。普通のICレコーダーでも、書き出したmp3やwavをアップロードすれば同じように文字起こしと要約ができます。

サブスクなしで文字起こしできる量(各社公式ページ、税込、2026年10月20日時点)
組み合わせ本体価格サブスクなしで文字起こしできる量超えた場合の有料プラン
Notta Memo + ハードウェアプラン¥23,500月600分(公式ストアの表記は「永久無料」)公式ストアの案内を確認
Plaud Note + Starterプラン¥27,500毎月300分Pro:月額¥3,000、年額一括なら月あたり¥1,400(毎月1,200分)
AutoMemo S + お試しプラン¥19,800月1時間プレミアム:月払い¥1,480、年払い¥14,800(月30時間)
手持ちのICレコーダー・スマホ + Klangフリープラン追加の機器代なし時間の上限なし(1ファイル10GBまで)話者の自動識別などはプロプラン(月払い¥1,180)

AIボイスレコーダー(AI議事録レコーダー)で議事録を自動作成する流れは、どの製品でも「録音、転送、文字起こしと要約、確認」の4段階です。議事録として使えるかどうかは、要約が決定事項と担当・期限を分けて出せるかで決まります。

メーカーのアプリで要約する場合は、文字起こしの無料枠と同じ上限がかかるかを料金ページで確認してください。Klangのフリープランは文字起こしの時間に上限がなく、要約とタスクの下書きも作られます。話者の自動識別はプロプランの機能です。

  1. 01

    会議の中央で録音する

    会議の冒頭で録音を始め、参加者全員から同じくらいの距離に置きます。発言者から遠いと、文字起こしの精度が下がります。

  2. 02

    アプリやパソコンに録音を移す

    AIボイスレコーダーはBluetoothやWi-Fiでメーカーのアプリに送ります。ICレコーダーはUSBやmicroSDで音声ファイルを取り出します。

  3. 03

    文字起こしと要約を作る

    メーカーのAIで要約するか、音声ファイルをKlangにアップロードします。Klangは文字起こしのあと、要約、決定事項、タスクを分けて自動で作ります。

  4. 04

    元音声で確認して共有する

    人名、金額、日付は元音声を聞いて確認します。Klangの議事録はWord、Excel、TXT、HTML、CSV、JSON、字幕用のSRT・VTTで書き出せます。

本体価格だけで比べると、毎月の文字起こし料金を見落とします。製品と期間を選ぶと、本体と文字起こしプランを合わせた総額を、手持ちのスマホでKlangを使う場合と並べて表示します。

Proプランは年額一括¥16,800(月あたり¥1,400)、月額請求なら月¥3,000です。文字起こしは毎月1,200分(20時間)までです。

  • 専用のAIボイスレコーダー¥61,100

    本体¥27,500+年額プラン¥16,800×2年

  • 手持ちのスマホ+Klangアプリ¥0

    フリープラン(¥0)

24か月の総額の目安です。年額プランは始まった年ごとに1年分を支払う前提で計算しています。スマホはすでに持っているものとして¥0にしています。Klangのフリープランは文字起こし無制限ですが、話者の自動識別はプロプランの機能です。メーカーのプランは無料枠・月の上限分数・機能が異なるため、金額だけで同等とはみなせません。最新の価格は各社の公式ページで確認してください。

比較サイトのおすすめ順位より、自分の録音に合うかどうかを次の項目で確かめます。

  • 1. 毎月の録音時間

    会議の回数×長さで月の分数を出し、無料枠と有料プランの上限に収まるかを確認します。

  • 2. 総額と契約期間

    本体価格に、使う予定の期間分のプラン料金を足します。年額一括か月額かでも総額が変わります。

  • 3. 録音する場面

    机に置くのか、身につけるのか、電話の通話も録るのか。通話モードの有無と切り替え方は製品で異なります。

  • 4. 対応言語

    日本語の会議だけか、英語が混ざるか。1回の録音で1言語しか選べない製品もあります。

  • 5. 音声の取り出し

    録音を音声ファイルとして書き出せるか、形式は何かを確認します。書き出せれば、ほかの文字起こしサービスでも使えます。

  • 6. データの保存先と扱い

    録音と文字起こしがどこに保存され、AIの学習に使われるか。業務で使う場合は社内規程と照らします。

  • 7. 解約後の扱い

    有料プランをやめたあと、過去の文字起こしや録音を見られるか、無料枠に戻るのかを確認します。

Klangは録音機器を販売していません。そのかわり、手元にある機器のどれから録音しても、フリープランで文字起こし時間の上限なく使えます。

すでにICレコーダーをお持ちなら、まず手元の録音で文字起こしの結果と修正の手間を確かめてから、専用機が必要かを判断できます。取り込み手順はICレコーダーのガイド、無料でできる範囲はフリープランのページにまとめています。

  1. 01

    スマホのKlangアプリで録音する

    ワンタップで録音を始め、画面を消しても録音は続きます。電波がない場所で録音しても、オンラインに戻ると自動でアップロードされます。

  2. 02

    オンライン会議は会議アシスタントに任せる

    Zoom・Teams・Google Meetの会議に会議アシスタントが参加して記録します。録画を書き出して転送する手間はありません。

  3. 03

    どのレコーダーの録音もアップロードする

    ICレコーダーのWAV・MP3・WMA、スマホのm4a、専用機から書き出したmp3なども、1ファイル10GBまでそのままアップロードできます。

Klangはスマホアプリ、会議アシスタント、ブラウザ録音、ファイルのアップロードのどれからでも文字起こしできます。フリープランは月額¥0・文字起こし無制限・クレジットカード不要です。

  • 録音を止めると、文字起こし・要約・タスクを自動で作成
  • どのレコーダーの録音ファイルも1ファイル10GBまでアップロード
  • 会話データをAIモデルの学習に利用しない。ISO/IEC 27001:2022認証
無料で試す
AIボイスレコーダーとは何ですか?

録音した音声を、メーカーのアプリやクラウドでAIが文字起こし・要約する録音機器です。多くの製品は毎月の無料枠を超えると、文字起こしの有料プランが必要です。

PLAUD NOTEの料金はいくらですか?

2026年10月20日時点のPlaud公式サイトでは、本体が通常価格¥27,500(税込)です(10月20日の確認ではセール表示なし)。無料のStarterプランは毎月300分まで文字起こしでき、Proプランは年額¥16,800(毎月1,200分)または月額¥3,000、Unlimitedプランは年額¥40,000または月額¥5,000です。

AIレコーダーとAIボイスレコーダーは同じものですか?

ほぼ同じ意味で使われています。どちらも録音した音声をメーカーのアプリやクラウドでAIが文字起こし・要約する録音機器で、PLAUD NOTE、Notta Memo、AutoMemoが代表的な製品です。

PLAUD NOTEとNotta Memoの違いは何ですか?

2026年10月20日時点の公式ストアでは、Plaud Noteは通常価格¥27,500で無料のStarterプランが毎月300分、Notta Memoは通常価格¥23,500で付属のハードウェアプランが月600分です。対応言語はPlaud Noteが112言語、Notta Memoが58言語です。月300分を超えて使うなら、Plaud Noteは有料のProプラン(年額¥16,800)が必要です。

AIボイスレコーダーは月額料金なしで使えますか?

各社に無料枠がありますが、上限があります。このページで比べた製品では、AutoMemoのお試しプランが月1時間、Plaudが毎月300分、Notta Memoが月600分です。それを超える分は有料プランが必要です。

AIボイスレコーダーは買い切り(サブスクなし)で使えますか?

無料枠の範囲なら使えます。2026年10月20日時点の各社公式ページでは、Notta Memoのハードウェアプランが月600分、Plaud NoteのStarterプランが毎月300分、AutoMemoのお試しプランが月1時間です。手持ちのICレコーダーやスマホの録音をKlangのフリープランで文字起こしすれば、時間の上限なく使えます。

ボイスレコーダーの録音から議事録を自動作成できますか?

できます。ボイスレコーダーの録音を音声ファイル(mp3・m4a・wavなど)で書き出してKlangにアップロードすると、文字起こしのあと要約、決定事項、タスクが自動で作られます。フリープランは文字起こし時間無制限で、話者の自動識別はプロプランの機能です。

スマホをAIボイスレコーダーの代わりにできますか?

対面の会議を机の上で録るなら、多くの場合スマホで足ります。Klangアプリは録音を止めると自動で文字起こしと要約ができ、フリープランは文字起こし無制限です。スマホを出しにくい場面や、身につけて長時間録りたい場合は専用機が向いています。

AIボイスレコーダーで録った音声をKlangで文字起こしできますか?

音声ファイルとして書き出せる製品なら、Klangにアップロードして文字起こしできます。mp3・m4a・wav・aac・ogg・opus・aiff・wmaに対応しています。たとえばAutoMemoは、Webアプリからmp3で取り出せると公式に記載しています。

Klangのフリープランで話者の自動識別は使えますか?

話者の自動識別はプロプラン(月払い¥1,180、年払いは月あたり¥980、1ユーザー・税込)の機能です。7日間の無料トライアルで試せます。

クレジットカードは不要です。数分でお使いいただけます。