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PLAUDの録音を文字起こし

PLAUDの文字起こし、月の上限を超えたら。書き出した録音を、Klangで時間無制限に。

PLAUDの無料のStarterは毎月300分、Proは1,200分までです。超えた録音はPlaud AppからMP3かWAVで書き出し、Klangにアップロードすれば、フリープランのまま時間の上限なく文字起こしできます。レコーダーはそのまま、文字起こしだけを外に出す使い方です。

無料でPLAUDの録音を文字起こしフリープランは文字起こし無制限・1ファイル10GB・クレジットカード不要(話者の自動識別はプロプラン)

1016_内見_小林様.mp3

33分 ・ Plaud Webから書き出し ・ 文字起こし完了

  • 00:01:48森田(営業)こちらがリビングです。南向きで、午後2時過ぎまで日が入ります。
  • 00:07:30小林様(夫)在宅勤務なので、北側の洋室を書斎にしたいんです。ネット回線は何が入っていますか。
  • 00:15:05小林様(妻)管理費と修繕積立金は、来年上がる予定はありますか。

※ 画面はイメージです。内容は架空の内見の例です。話者の自動識別はプロプランの機能です。

結論:月300分以内ならPLAUDのままで十分。超える分だけ書き出してKlangへ

Starterで足りる目安
月300分は、60分の打ち合わせなら月5本分です。この範囲に収まるなら、PLAUDのアプリだけで完結させるのが一番手軽です。
超えた録音はKlangで無制限
Plaud AppならMP3・WAV、Plaud WebならMP3で書き出せます。Klangのフリープランは文字起こし時間の上限がなく、カード登録も不要です。
自動文字起こしに注意
Plaud Appは初期設定で新しい録音を自動で文字起こしし、分数を消費します。Klangに回す録音があるなら、先にオフにします。

PLAUDの端末や録り方は変えません。変わるのは、録音を文字にする場所だけです。Klangでの処理は録音の長さによって通常5〜15分で、終わると通知が届きます。

  1. ステップ1

    PLAUD側の自動文字起こしを止める

    Plaud Appは新しい録音を初期設定で自動的に文字起こしし、そのぶん分数を消費します。Klangに回す月は、「探索」タブ>「AutoFlow」で「新しい録音を自動要約」をオフにしておくと、Starterの300分を残せます。

    Plaud公式ヘルプ:自動文字起こしと要約
  2. ステップ2

    音声をMP3かWAVで書き出す

    Plaud Appでは録音を開き、右上のアイコンから「音声」を選んでMP3かWAVでエクスポートします。パソコンならPlaud Webの右上「共有」からMP3で書き出せます。

    Plaud公式ヘルプ:エクスポートの手順
  3. ステップ3

    Klangにアップロードする

    Klangを開き、「新規アップロード」>「ファイルアップロード」で書き出したファイルを選びます。MP3もWAVも変換せずに受け付け、1ファイル10GBまで扱えます。

    アップロードの手順(ヘルプ)
  4. ステップ4

    要約とタスクを確かめて送る

    文をタップすると、その位置から録音を聞き直せます。金額・日付・固有名詞だけ確かめたら、Wordで書き出して上司や同僚に送ります。

    書き出しの手順(ヘルプ)

PLAUDのAIプランで変わるのは、文字起こしできる時間だけです。要約やAsk Plaudなどの機能は、無料のStarterを含む全プランで同じと案内されています(Plaud公式ヘルプ:各プランの比較、2026年10月17日確認)。

  • プラン

    Starter

    料金(公式サイトの表示)
    無料
    文字起こし時間
    毎月300分
    補足
    Plaudの端末をアカウントに連携すると有効になります
  • プラン

    Pro

    料金(公式サイトの表示)
    月額請求で¥3,000/月、年額一括払いで¥1,400/月
    文字起こし時間
    毎月1,200分(20時間)
    補足
    Starterの300分に足されるのではなく、置き換わります
  • プラン

    Unlimited

    料金(公式サイトの表示)
    月額請求で¥5,000/月、年額一括払いで¥3,333.33/月
    文字起こし時間
    無制限(1日最大24時間)
    補足
    ProとUnlimitedの違いは文字起こしの容量だけです
  • 未使用の分数は翌月に繰り越されず、請求の更新日にリセットされます。
  • 足りない月は、プランを変えずに追加分数(Extra Minutes)を買えます。600分・3,000分・6,000分の3種類で、Plaud Appでは120分もあり、有効化から24か月使えます。
  • 分数がなくなっても録音は続き、止まるのは文字起こしだけです。
  • 録音を削除しても、一度消費した分数は戻りません。

出典:Plaud AIプランの料金ページ・文字起こし分数とは・Extra Minutesとプランの違い(いずれもPlaud公式、2026年10月17日確認)。チーム向けのTeamプランは、このページでは扱いません。PLAUDはその権利者の商標で、KlangはPLAUDの運営会社と提携・関係していません。

PLAUDの端末は、サブスクなしでも使えます。端末を買うと無料のStarter(毎月300分)が付き、有料のPro・Unlimitedで増えるのは文字起こしの時間です。料金は公式サイトの表示どおりで、年額一括払いのほうが月あたりは安くなります(Plaud AIプランの料金ページ、2026年10月20日確認)。

  • 組み合わせ

    PLAUDのStarterだけ

    1年あたりの費用
    ¥0
    文字起こしできる時間と補足
    毎月300分。端末を買えば追加料金なしで使える
  • 組み合わせ

    PLAUDのPro(年額一括払い)

    1年あたりの費用
    ¥16,800(¥1,400×12か月)
    文字起こしできる時間と補足
    毎月1,200分。月額請求なら¥3,000×12か月=¥36,000
  • 組み合わせ

    PLAUDのUnlimited(年額一括払い)

    1年あたりの費用
    約¥40,000(¥3,333.33×12か月)
    文字起こしできる時間と補足
    1日最大24時間。月額請求なら¥5,000×12か月=¥60,000
  • 組み合わせ

    Starter+Klangのフリープラン

    1年あたりの費用
    ¥0
    文字起こしできる時間と補足
    300分を超えた録音は書き出してKlangへ。文字起こしは時間無制限、話者の自動識別なし
  • 組み合わせ

    Starter+Klangのプロプラン(年払い)

    1年あたりの費用
    ¥11,760(¥980×12か月、税込)
    文字起こしできる時間と補足
    文字起こしは時間無制限で、話者の自動識別・用語集つき

録音から要約までを1つのアプリで済ませ、書き出しの手間をかけたくないなら、PLAUDの有料プランが向いています。毎月の超過がばらつく人や、すでに音声ファイルで受け取る録音も多い人は、Starterのまま超えた分をKlangに回すと、PLAUDのサブスク料金をかけずに済みます。Klangのプロプランは文字起こし時間の上限がなく、話者の自動識別が付くため、Unlimitedと同じ「時間を気にしない」使い方に近づきます。料金の詳細とトライアルの解約方法は7日間の無料トライアルの流れと解約の方法にまとめています。

自分の使い方がどのプランに収まるかは、週の録音数×平均の長さ×4週で見積もれます。1か月を4週として計算しているため、5週ある月は1週分多くなります。

  • 録音の量

    週2本・平均30分

    月の合計(4週)
    240分
    Starter(毎月300分)
    収まる(残り60分)
    Pro(毎月1,200分)
    収まる
    上限を避けるには
    Starterのままで十分
  • 録音の量

    週3本・平均45分

    月の合計(4週)
    540分
    Starter(毎月300分)
    240分超える
    Pro(毎月1,200分)
    収まる
    上限を避けるには
    超えた240分をKlangへ。毎月続くならProも選択肢
  • 録音の量

    週5本・平均60分

    月の合計(4週)
    1,200分
    Starter(毎月300分)
    900分超える
    Pro(毎月1,200分)
    ちょうど上限(余裕0分)
    上限を避けるには
    1本の延長や再文字起こしで超えるため、外の受け皿があると安心
  • 録音の量

    週8本・平均45分

    月の合計(4週)
    1,440分
    Starter(毎月300分)
    1,140分超える
    Pro(毎月1,200分)
    240分超える
    上限を避けるには
    Unlimitedにするか、超えた分をKlangへ
  • 録音の量

    週10本・平均60分

    月の合計(4週)
    2,400分
    Starter(毎月300分)
    2,100分超える
    Pro(毎月1,200分)
    1,200分超える
    上限を避けるには
    Unlimitedにするか、商談などの録音をまとめてKlangへ

Unlimitedは1日最大24時間までのため、表のどの使い方でも収まります。上限を超える分の選び方は3つです。PLAUDのプランを上げる、追加分数を買う、書き出してKlangで文字起こしする。Klangのフリープランには月の上限がないので、超過が毎月ばらつく人ほど計算が要らなくなります。

不動産仲介の営業担当・森田さん(架空の人物)は、内見と商談をPLAUD NotePinで録っています。録音は月に約25本、平均48分です。

月の文字起こし時間の計算

  • 25本 × 48分 = 1,200分(20時間)
  • Starterの300分で文字起こしできるのは6本(6 × 48 = 288分)。残りの19本・912分が上限を超えます。
  • Proの1,200分なら計算上ちょうど収まりますが、余裕は0分です。内見が1本増えるか、1本を別の言語で再文字起こしすると足りなくなります。

森田さんはStarterのまま自動文字起こしをオフにし、お客様との内見と商談はPlaud Webから書き出してKlangで文字起こしすることにしました。

2026年10月16日(金)の午後、小林様ご夫妻と中古マンションを内見した33分の録音を、Plaud WebからMP3で書き出してアップロードした結果です。ファイル名は、Plaud Webの名前変更で日付とお客様の名前に変えてあります。

文字起こし(抜粋)

  • 00:01:48森田(営業)こちらがリビングです。南向きで、午後2時過ぎまで日が入ります。
  • 00:07:30小林様(夫)在宅勤務なので、北側の洋室を書斎にしたいんです。ネット回線は何が入っていますか。
  • 00:15:05小林様(妻)管理費と修繕積立金は、来年上がる予定はありますか。
  • 00:22:40森田(営業)積立金の改定は、管理組合の総会資料を取り寄せてお調べします。
  • 00:29:12小林様(夫)小学校まで歩いて何分か、週末に子どもと一緒に歩いてみます。
  • 00:31:55森田(営業)では回線と積立金の件は、月曜までにお返事します。

発言者ごとの区切りはプロプランの話者の自動識別によるもので、名前はあとから付けています。フリープランでは、時刻付きの全文になります。

要約

築年数のある南向きの中古マンションを、小林様ご夫妻と内見。夫は在宅勤務のため北側の洋室を書斎に使う想定で、ネット回線を重視している。妻は管理費と修繕積立金の今後の値上げを気にしている。小学校までの道のりは、週末に家族で歩いて確かめる予定。

顧客の要望

  • 書斎にできる個室(北側の洋室を想定)
  • 在宅勤務に足りるネット回線
  • 管理費・修繕積立金が当面上がらないこと
  • 子どもが歩いて小学校に通えること

タスク

  • 建物のネット回線の種類を管理会社に確認する担当:森田 ・ 期限:10月19日(月)
  • 総会資料を取り寄せ、修繕積立金の改定予定を調べる担当:森田 ・ 期限:10月19日(月)
  • 週末の通学路の下見について、感想を電話で伺う担当:森田 ・ 期限:10月19日(月)

確認すること

  • 「午後2時過ぎまで日が入る」は営業側の説明です。物件資料の方位・間取り図と合っているか確かめます。
  • 修繕積立金の金額は録音の中で話していません。報告書に数字を推測で書かないようにします。
  • 「月曜まで」をAIが10月19日(月)に直しています。録音日が金曜であることと合わせて確認します。
  • ご家族の勤務形態やお子さまの通学など、個人に関わる内容は社内で共有する範囲を決めてから送ります。

要約・要望・タスクはAIの下書きです。31分55秒の「月曜までにお返事します」を再生して期限を確かめてから、店長や担当チームに送ります。話者の分け方は話者分離の機能ページで説明しています。

PLAUDのアプリは録音から要約までが一続きで、話者ラベルも全プランで使えます。月の分数に収まるなら、わざわざ書き出す理由はあまりありません。Klangが役に立つのは、分数が足りない月と、言語が混ざる録音です。

  • 比べる点

    手間

    PLAUDのプラン内
    端末から転送すると自動で文字起こし・要約(初期設定)
    書き出してKlang
    書き出しとアップロードの手間が1回ずつ増える
  • 比べる点

    文字起こし時間

    PLAUDのプラン内
    Starter毎月300分、Pro毎月1,200分、Unlimitedは1日最大24時間
    書き出してKlang
    フリープランで上限なし
  • 比べる点

    話者の区別

    PLAUDのプラン内
    全プランで話者ラベル付き
    書き出してKlang
    プロプランで話者の自動識別
  • 比べる点

    言語

    PLAUDのプラン内
    112言語以上。1つの録音につき1言語
    書き出してKlang
    日本語・英語を含む17言語。区間ごとに判定(中国語・韓国語は非対応)
  • 比べる点

    録音をまたいだ検索

    PLAUDのプラン内
    Ask Plaudで全録音を横断して質問
    書き出してKlang
    ワークスペースの録音を横断検索。ノートブックで案件ごとに質問
  • 比べる点

    書き出し形式(文字起こし)

    PLAUDのプラン内
    TXT・SRT・DOCX・PDF
    書き出してKlang
    Word・Excel・SRT・VTT・TXT・HTML・CSV・JSON

PLAUD側の内容は、Plaud公式ヘルプの各プランの比較・対応言語・エクスポート・自動文字起こしに基づきます(2026年10月17日確認)。NotePinとNotePin SはUSBでパソコンから直接ファイルを取り出せないため(NotePin・NotePin S)、書き出しは必ずPlaud AppかPlaud Webから行います。

このページは、すでにPLAUDを持っている人が録音をどこで文字にするかに絞っています。端末の選び方や、PLAUDとほかのサービスの比較は次のページにまとめています。

アップロードした録音の文字起こしは、フリープランで時間の制限なく使えます。PLAUDのように月の分数を数える必要はありません。発言者ごとに自動で分けたいときは、プロプラン(月払い¥1,180、年払いなら月あたり¥980・税込)を選びます。

無料でPLAUDの録音を文字起こし
フリープランとプロプランでできることの違い
機能フリープロ
書き出した録音の文字起こし無制限無制限
1ファイルの上限10GB10GB
AI要約・チャット◯◯
Word・Excel・SRTなどの書き出し◯◯
話者の自動識別—◯
外部ツール連携・オートメーション—◯

取り込んだ音声・動画は、AIの学習に使いません

音声・動画・文字起こしは、AIモデルの学習に利用しません。ISO 27001認証のデータセンターで保管し、管理の詳細はセキュリティページで公開しています。

PLAUDの録音は無料で文字起こしできますか?

PLAUDの無料のStarterでは、毎月300分まで文字起こしできます(2026年10月17日確認)。それを超える録音は、Plaud AppからMP3かWAVで書き出してKlangにアップロードすれば、フリープランで時間の上限なく文字起こしできます。Klangのフリープランは¥0で、クレジットカードの登録も要りません。話者の自動識別はKlangのプロプランの機能です。

PLAUDの料金はいくらですか?

PLAUDの公式サイトの表示では、無料のStarterが毎月300分、Proが月額請求で¥3,000/月・年額一括払いで¥1,400/月(毎月1,200分)、Unlimitedが月額請求で¥5,000/月・年額一括払いで¥3,333.33/月(1日最大24時間)です(2026年10月20日確認)。超えた録音を書き出してKlangのフリープランで文字起こしすれば、追加の費用はかかりません。

PLAUDはサブスクなしでも使えますか?

使えます。PLAUDの公式サイトによると、端末を買うと追加料金なしでStarterプラン(毎月300分の文字起こし)を利用できます(2026年10月20日確認)。300分を超える録音は、Plaud AppからMP3かWAVで書き出してKlangにアップロードすれば、フリープランで時間の上限なく文字起こしできます。

PLAUDの無制限プラン(Unlimited)とKlangのプロプランは何が違いますか?

PLAUDのUnlimitedは、PLAUDのアプリの中で1日最大24時間まで文字起こしできるプランで、年額一括払いで¥3,333.33/月です。Klangのプロプランは年払いで月あたり¥980(税込)で、アップロードした録音を時間の上限なく文字起こしし、話者の自動識別と用語集が使えます。PLAUDの録音は書き出しとアップロードの手間が1回増えるため、手間を減らしたい人はUnlimited、費用を抑えたい人はKlangが向いています。

PLAUDの文字起こし時間を使い切ると、録音はどうなりますか?

録音はそのまま続けられます。Plaudの公式ヘルプによると、分数がなくなっても端末は録音し、ファイル管理や同期も使えます。止まるのは文字起こしだけです。次の更新日を待つ、Extra Minutesを買う、Unlimitedに上げる、のほかに、書き出した音声をKlangで文字起こしする方法があります。未使用の分数は翌月に繰り越されません。

NotePinをパソコンにUSBでつないで、音声ファイルを取り出せますか?

できません。PlaudのヘルプはNotePinとNotePin Sのどちらについても、USBで直接ファイルにアクセスできないと案内しています。録音はPlaud Appに転送してからエクスポートするか、同じアカウントでPlaud Webにサインインして書き出します。

MP3とWAV、どちらで書き出せばよいですか?

Klangはどちらも変換せずに受け付けます。ファイルを小さくして早くアップロードしたいならMP3、音質を優先するならWAVです。WAVで書き出せるのはPlaud Appだけで、Plaud WebはMP3のみです。Klangの上限は1ファイル10GBなので、長い会議のWAVでも通常は分割せずに扱えます。

PLAUDのUnlimitedにするのと、Klangに回すのはどちらが向いていますか?

録音したらすぐ同じアプリで要約まで見たい、書き出しの手間をかけたくない、という人はUnlimited(月額請求で¥5,000/月)が向いています。毎月の超過が数時間で、書き出しとアップロードを手間と感じないなら、Starterのまま超えた分をKlangのフリープランで文字起こしすると、追加の費用はかかりません。

日本語と英語が混ざった打ち合わせの録音も文字起こしできますか?

Plaudのヘルプでは、文字起こしは1つの録音につき1言語で、複数の言語が混ざると精度が下がることがあると案内されています。Klangは区間ごとに言語を判定するため、日本語の中に英語の発言が入る録音にも向いています。Klangの対応言語は日本語・英語を含む17言語で、中国語と韓国語、翻訳には対応していません。

KlangはPLAUDの公式サービスや連携アプリですか?

いいえ。KlangはPLAUDの運営会社とは関係のない、独立したサービスです。PLAUDの録音を自動で取り込む連携はなく、Plaud Appから書き出した音声ファイルを、ほかの録音と同じようにアップロードして使います。PLAUDはその権利者の商標です。

プランの最新情報は料金ページでご確認ください。

クレジットカードは不要です。数分でお使いいただけます。