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AI文字起こし・議事録作成ツール Klang(クラング)

会議を録音するだけで、Klangが文字起こしからAI議事録まで自動で作成し、すべての会議を、いつでも引き出せる組織の記憶に変えます。

  • 無料プランは文字起こし無制限
  • 会話データはAI学習に不使用
  • ISMS認証(ISO/IEC 27001)取得

10万人以上が登録。 国内外の企業・大学の方にも選ばれています

会話が、組織の記憶になるまで

Google Meet・Microsoft Teams・Zoomには、Klangのアシスタントが参加して録音。対面の打ち合わせは、スマートフォンのアプリで録音できます。

誰が、どの会議で、何を話したか。商談も定例も、人とテーマでつながり、案件の経緯がひと目でわかります。

AIが要約・決定事項・タスクを自動で整理。会議が終わるころには、議事録ができあがっています。

知りたいことを聞くだけ。閲覧できるすべての会議を横断して、実際の発言をもとに答えます。

質問の例:価格改定は、いつ誰が決めた?

Klangの回答:佐藤さんが営業定例で提案し、9月12日の経営会議で10月からの適用が決まりました。

出典:営業定例、経営会議(発言3件)

AI文字起こし

オンライン会議にはKlangのアシスタントが参加して記録。録音済みの音声や動画も、アップロードするだけで議事録になります。Klangの文字起こしAIは日本語・英語を含む17言語に対応し、プロプランなら話者も自動で識別します。

録音済みの音声を文字起こしする方法を見る
営業定例会議
文字起こし完了
田中

来期の予算については、マーケティングを優先する方向で進めましょう。

佐藤

承知しました。提案資料をまとめて、来週の定例で共有します。

鈴木

では、次回までに数字の裏付けを確認しておきます。

会議が終わると同時に、要約・決定事項・タスクを自動で整理。定期実行の自動分析を設定すれば、毎朝チームの動きをまとめたブリーフィングも届きます。

AI要約
決定事項
・マーケティング予算を優先的に配分
タスク
佐藤:提案資料を来週の定例までに共有

すべての会話を横断して検索。過去の発言や決定の経緯も、一瞬で見つかります。関連する会議やドキュメントは、AIが自動でつなげます。

A社が導入で気にしていた点は?

9月10日の商談で、既存システムとの連携と導入までの期間について質問がありました。

A社 商談・9月10日

文字起こしやAI議事録の使い方、導入前に確認したいセキュリティと料金を、目的別にご案内します。

モバイルアプリ

対面の打ち合わせやインタビューを、アプリのマイクでその場で録音。録音が終わると、Klangが日本語を文字起こしし、要約とタスクまでまとめます。

App Storeからダウンロード(新しいタブで開きます)Google Playで手に入れよう(新しいタブで開きます)

iOS・Androidに対応

議事録アプリの選び方を見る

Slack、Microsoft Teams、Notionなどへ、会議の記録を送れます。読み取り専用のMCPサーバーを使えば、お使いのAIから会議の記録を参照できます(連携とMCPはプロプランの機能です)。

  • Slack
  • Microsoft Teams
  • Zoom
  • Googleカレンダー
  • Googleドライブ
  • Gmail
  • Outlook
  • SharePoint
  • OneDrive
  • Dropbox
  • Notion
  • HubSpot
  • Pipedrive
  • ChatGPT
  • Claude
  • Gemini

大切な会話をお預かりするサービスとして、セキュリティを設計の中心に置いています。すべてのデータは暗号化した上で、ISO 27001認証のデータセンターに安全に保管しています。チームプランでは、SSO(SAML 2.0・OpenID Connect)や監査ログ、シングルテナント・オンプレミスでの導入にも対応します。

ワークスペースごとの暗号化

すべてのデータを、ワークスペース固有の暗号化キーで保護します。

データをAI学習に利用しません

お客様の会話データがAIモデルの学習に使われることはありません。

ISMS認証取得(ISO/IEC 27001:2022)

国際的な情報セキュリティ規格に準拠した運用体制です。

Klang(クラング)とは

Klang(クラング)は、スウェーデン語で「音の響き」を意味します。

会議で交わされた言葉が、その場かぎりで消えてしまわないように。Klangは、話された内容をチームに残る知識へと変えていきます。

スウェーデンで生まれたKlangは、シンプルさと信頼を大切にする北欧のものづくりの伝統を受け継いでいます。

一つひとつの会話の価値を、未来へ響かせる。それがKlangの願いです。

どんな音声や動画を文字起こしできますか?

ZoomやMicrosoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議には、Klangのアシスタントが自動で参加して録音・文字起こしします。対面の会議やインタビューの録音、動画ファイルのアップロードにも対応しています。

議事録はどのように自動作成されますか?

AIが音声を高精度に文字起こしし、話者を自動で識別(プロプラン)して話者ごとに整理します。会議が終わると同時に、要約・決定事項・タスクまで自動でまとまるため、議事録作成の手間がほぼゼロになります。

日本語の文字起こしに対応していますか?

はい。日本語の会議やインタビューに対応しており、文字起こしから要約まで日本語のまま行えます。プロプランでは話者の自動識別にも対応しています。社名・製品名・業界特有の言い回しは、用語集に登録しておくことで、より正確に文字起こしされます。

無料で試せますか?

はい。クレジットカード不要の無料プランをご用意しています。アカウント登録後、数分でAI文字起こしと議事録の自動作成をお試しいただけます。有料のプロプランは1ユーザーあたり月額980円(税込・年払い)、SSOやオンプレミスに対応したチームプランはお見積りです。

データはどこに保存されますか?

すべてのデータは暗号化したうえで、ISO 27001認証のデータセンターに保管しています。保存・処理リージョンは利用構成ごとに個別にご回答します。社内規程で保存場所に条件がある場合は、保存リージョンの指定やオンプレミス導入をご相談ください。

セキュリティ対策はどうなっていますか?

KlangはISMS認証(ISO/IEC 27001:2022)を取得しています。すべてのデータはワークスペースごとに固有のキーで暗号化しており、お客様の会話データがAIモデルの学習に使われることはありません。エンタープライズ向けには、シングルテナントやオンプレミスでの導入にも対応します。

無料プランは文字起こし無制限。クレジットカードの登録も不要です。数分で、次の会議から記録を始められます。法人での導入のご相談も、日本語で承ります。