逐語録テンプレート(Klang作成・2026年9月24日) 研究・業務インタビューの記入例です。所属先・提出先の指定書式を優先してください。 実在の研究データではありません。記入欄と架空の例を置き換えて使います。 ■管理情報 インタビューID: 原本ファイルID: 収録日: 版番号・作成日: 作成者ID・確認者ID: 時刻の基準:原本の先頭 / 分割ファイルIDと原本上の開始位置: 音声照合済みの範囲: 未確認の範囲・確認先: 共有できる範囲: ■この記録で使う表記ルール 質問者:I01、参加者:P01(実名との対応表は別管理) 言いよどみ・言い直しを残す範囲: 沈黙・同時発話の書き方: 不明箇所:[聞き取り不能 開始時刻〜終了時刻] 録音の欠落:[録音なし 開始時刻〜終了時刻] 伏字・置換のルール: その他の記号と意味: ■本文(以下は架空の記入例) [S001 / 00:01:12 / I01] 直近の引き継ぎでは、最初に何をしましたか。 [S002 / 00:01:18 / P01] ええと、一覧を見ました。先週、ではなく先々週の金曜です。 [S003 / 00:01:31 / P01] 担当が分かれば、その日のうちに連絡できます。 ■本文と別に残す注記 S003:条件付きの発言。連絡を実行したという実績とは区別する。 区間ID / 注記 / 確認状態: ■変更履歴 版 / 変更日 / 対象区間 / 修正内容 / 確認者: ■仕上げの確認 [ ] 質問と回答の対応が追える [ ] 話者、数字、固有名詞、言い直しを音声と照合した [ ] 未確認の内容を推測で埋めていない [ ] 本文と分析者の解釈を分けた [ ] 引用・分析表に同じ区間IDと版を残した [ ] 共有版の本文、注記、ファイル名と権限を確認した